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【ラベンダー油】

ラベンダーは、すぐれた鎮静効果とともに鎮痛や殺菌、血圧降下など、幅広い用途があることから、アロマテラピーでもっとも広く利用される精油です。ヨーロッパの山地に生育しているハーブで、精油はリラックス効果が高く、安眠効果があることで有名です。抗炎症作用や殺菌・消毒作用、癒傷作用、細胞成長促進作用などがあり、傷の治りを早めます。

【アミノカブロン酸】

中性アミノ酸で、抗プラスミン作用による止血効果から化粧品成分以外にも抗プラスミン作用による止血効果から化粧品成分以外にも皮膚炎に対する治療薬としても用いられています。またアレルギー等の原因物質の生成に関与することもあるプラスミンに対する抗プラスミン作用があることからアレルギー症状改善のためにも用いられています。化粧品として、保湿・刺激緩和・消炎目的に配合されます。

【PEG−60水添ヒマシ油】

トウゴマの種子から採取されるヒマシ油の二重結合に水素を添加した硬化ヒマシ油に、酸化エチレンを付加重合して得られる非イオン性界面活性剤です。乳化・可溶化にすぐれた安全性の高い界面活性剤成分として、化粧品・医薬品に使用されています。

【セラミド】

皮膚の保湿効果、保護効果を高める人の皮膚と同一の脂質の混合物です。水溶性です。セラミド1は、もともと皮膚が持つ保護バリアーを補強し、特に乾燥肌や老化皮膚に適してます。肌の弾性(はり)を改善します。セラミド3は、もともと皮膚が持つ保護バリアーを補強し、特に乾燥肌や老化皮膚に適すてます。ダメージを受けた毛髪を修復、保護します。水分バランスを改善します。セラミド6は、もともと皮膚が持つ保護バリアーを補強し、特に乾燥肌や老化皮膚に適してます。ダメージを受けた毛髪を修復、保護します。刺激を与えずに皮膚を滑らかにします。しわを減らします。

【ゴボウ根エキス】

ゴボウの根から抽出精製した植物エキスです。タンニンやクロロゲン酸を含むため、肌を引きしめる収れん作用があります。保湿剤としてスキンケア化粧品などに使用されています。活性酸素消去作用・コラーゲン合成促進作用。

【カミツレ花エキス】

キク科植物「カミツレ」の花から抽出したエキスです。成分として、カマズレン、アズレン、ビサボロール、フラボノイドなどを含んでいます。強力な消炎効果があるので、乾燥による肌荒れ防止からニキビなどの皮膚炎から肌を守る化粧品に配合されています。頭髪用の化粧品にはフケ・カユミの防止目的に適しています。

【グルコン酸シクロヘキシジン】

皮膚に対する刺激が少なく、臭気がほとんどない殺菌剤です。皮膚に残留して持続的な抗菌作用を発揮します。

【BG】

アセトアルデヒドから合成される多価アルコール類で、やや粘性のある透明な液体です。グリセリンと同様に水分を吸収する働きがあり、乾燥から肌を守る化粧品に広く配合されています。グリセリンに比べてべたつきが少ないのが特長です。

【DPG】

多価アルコール類で、やや粘性のある透明な液体です。主に保湿剤として化粧品に配合します。

【PEG−20】

多価アルコール類で、保湿剤・感触改良剤として多くの化粧品に配合されています。

【PEG−20ソルビタンココエート】

植物から取り出した多価アルコールと脂肪酸からつくられる脂肪酸エステルに水溶性成分(ポリオキシエチレン)を付加してつくられる可溶化剤成分です。可溶化剤成分は、化粧水に少量の油を配合しても濁らなくさせる働きがあります。

【PEG/PPG−19/19ジメチコン】

低粘度シリコンオイルを増粘、ゲル化させることができます。

【アーモンド油】

アーモンドの種子から搾取したオイルです。肌を柔軟にし水分の保持効果に優れています。

【アスコルビルリン酸Na】

アスコルビン酸誘導体のナトリウム塩である。メラニンの合成抑制と還元作用により、美白効果を発揮します。強力な抗酸化剤としてフリーラジカルな保護作用を持っています。特に、ビタミンEと併用することにより、相乗的にその効果が強化されます。紫外線による酸化ダメージに対して、非常に効果的に作用します。繊維芽細胞に働きかけてコラーゲンの生成を促進します。

【アセチルヘキサペプチド-8】

表情のしわを改善する成分で、化粧品成分として人気が高まっています。表情の変化によって口元や目元などにみられる表情じわは、筋肉の緊張によってでき、神経伝達物質の過剰な分泌が影響していると言われます。その表情じわの原因である神経伝達物質の分泌を抑えるはたらきがあり、筋肉の緊張を緩和させ改善します。

【アボカド油】

アボカドの実から搾取したオイルです。保湿剤、油剤として使われます。皮膚への親和性や柔軟性にすぐれているので、表皮に浸透して潤い効果が得られます。

【アモジメチコン】

毛髪のツヤ出し、滑らかなくし通り、毛髪保護など、ヘアコンディショニング剤として使用されています。

【アラントイン】

皮膚保護成分。肌荒れ防止効果。消炎剤。創傷・火傷等の手当、湿疹等の皮膚疾患に用いられている。皮膚の形成を促進し荒れたお肌を整える働きを持ちます。

【アルギニン】

アミノ酸です。細胞賦活作用があり、タンパク消耗の激しいときに必須のアミノ酸です。

【アルテア根エキス】

オーガニックのビロウドアオイの根から抽出されるエキスです。老斑を消すのに卓効を示すといわれています。真皮層を活性化させることで、肌の柔軟化、肌に潤いを与え、若々しい肌を保つことができます。

【アロエベラ液汁】

オーガニックのアロエベラの葉の液汁です。アロエベラの糖タンパクにはヒト上皮細胞の増殖活性があり、肌を活性化させ、健康で穏やかな肌へと導きます。

【アロエベラ葉エキス】

アロエベラの葉から抽出されるエキスです。アロエベラの糖タンパクにはヒト上皮細胞の増殖活性があり、肌を活性化させ、健康で穏やかな肌へと導きます。

【イソステアリン酸ソルビタン】

ソルビタンと高級脂肪酸のエステル化によって得られたエステル化合物です。乳化剤、乳化安定剤、分散剤として配合されます。

【イソプロパノール】

イソプロパノールが持つ性質はエタノールによく似ており、
油、水のいずれにも混ざることから、可溶化剤、溶剤として使われます。

【エタノール】

化粧品に用いられるアルコールは苦みや香りをつけて飲料にならないように加工してあります。殺菌作用、清涼作用の目的でヘアトニック、デオドラント商品に使われています。また、肌の引き締め作用、様々な成分の溶解を助ける作用、防腐作用があるので化粧水を中心に幅広く使われています。

【エチドロン酸4Na】

キレート剤。金属イオンによる洗浄力の低下を防ぎます。

【塩化Na】

製品の安定化剤。収斂作用があるので肌のキメを整えたり、毛髪のキューティクルを整えます。痩身用などの目的でも配合されます。

【オウレン根エキス】

オウレン根エキスは、キンポウゲ科の多年草「オウレン」の根茎から抽出して得られる褐色から黒褐色の軟エキスです。
フラボノイド類、ベルベリンやオーレニン、パルマチンなどのアルカロイドやフェルラ酸を含み、抗アレルギー作用、チロシナーゼ阻害作用、抗炎症作用や消炎・抗菌作用、抗酸化作用、抗男性ホルモン作用、美白効果、保湿効果、育毛効果などがあります。

【オタネニンジン根エキス】

オタネニンジンの根から抽出されるエキスです。代謝促進作用、抗アクネ作用、抗アレルギー作用があります。血行促進作用により、血液循環の向上や細胞を活性化させます。脱毛を防ぎ遅らせ、毛髪の白髪化を防ぎます。

【オレフィン(C14-16)スルホン酸Na】

洗浄力とマイルドで泡立ちの良い活性剤です。

【オレンジ果実エキス】

オレンジの果実から抽出されるエキスです。α−ヒドロキシ酸(AHA)を含有し、滑らかで若々しい肌をもたらせます。

【海水ミネラル】

海水から得られた成分です。温浴効果、角質柔軟、血流促進、保湿の他、収斂性に優れているため肌のキメを整え、スッキリと引き締める効果があります。

【カキタンニン】

柿タンニン(柿渋)は微生物抑制効果に優れ、その消臭効果により加齢臭などの体臭を抑えます。

【加水分解ケラチン(羊毛) 】

羊毛を加水分解して得られたペプチドです。角質の主成分のケラチンに由来する成分です。保湿効果があり、皮膚や毛髪のコンディショニング作用があります。

【加水分解酵母エキス】

加水分解酵母とは、パン酵母などが酵母自身のもつ酵素で自己消化されて得られた物質です。アミノ酸をはじめ、ビタミン類等を含み栄養豊富です。皮膚細胞の修復・再生、保水・保湿剤として化粧品に配合されています。

【加水分解コラーゲン】

保湿効果・柔軟化効果に優れており、角質層内部に浸透し、水分を保持します。肌荒れを防ぎ、みずみずしい肌に導きます。また、毛髪を保護し、艶のある毛髪にします。

【加水分解コンキオリン】

真珠母貝(アコヤガイ)Pinctada fucata の真珠層に含まれる硬たん白質であるコンキオリンを加水分解したものの水溶液です。皮膚の角質層にある 保湿物質(NMF)によく似ているといわれています。角質水分量を回復させ、みずみずしい肌に導きます。

【加水分解シルク】

かいこのマユから得られる絹繊維(シルク)で、主要成分は、フィブロインというタンパク質です。保湿効果や皮膜形成効果があり、皮膚のバリアー機能を回復させる働きがあります。

【加水分解ヒアルロン酸】

低分子ヒアルロン酸で浸透型ヒアルロン酸といわれています。浸透型ヒアルロン酸は角質層まで浸透し、皮膚に潤いを与えます。

【カッコンエキス】

クズの根から抽出されるエキスです。メラニン生成抑制作用により、シミやくすみを解消する効果が期待できます。

【カミツレ花エキス】

オーガニックのカミツレの花から抽出されるエキスです。乾燥肌、敏感肌、炎症を起こしやすい肌を鎮静させる効果、抗アレルギー作用があるといわれています。肌あれ防止に優れ、シワや弾力の低下を防止し、肌色をきれいに見せます。

【カリ含有石ケン素地】

脂肪酸のカリウム塩です。洗浄剤で洗い上がりがさっぱりします。

【カリ石ケン素地】

脂肪酸のカリウム塩です。洗浄剤で洗い上がりがさっぱりします。

【カルボマー】

アクリル酸を主体とする水溶性高分子で、水以外の液体も増粘させることができ、アルコール類や多くの高分子原料ともよく混ざり合い、広範囲の化粧品に配合されています。主な配合目的は、増粘剤、乳化や分散の安定化剤です。配合の応用範囲が広いだけでなく、微生物汚染にも強いのがもう一つの特長です。

【キダチアロエ葉エキス】

キダチアロエの葉から抽出されるエキスです。皮膚損傷の治療効果、抗炎症効果、保湿効果などがあります。

【キュウリ果実エキス】

キュウリから抽出されるエキスです。高い保湿効果があり、乾燥から肌を守り、肌にうるおい・ハリを与え、キメを整えます。

【クエン酸】

pH調整剤、抗酸化効果。化粧品の水分に含まれる微量金属の沈殿など、品質の劣化を防ぐ働きも持っています。

【クエン酸Na】

pH調整剤、抗酸化効果。化粧品の水分に含まれる微量金属の沈殿など、品質の劣化を防ぐ働きも持っています。クエン酸を中和して得られます。

【クオタニウム-33】

陽イオン性界面活性剤の代表的なもので、ピオニンとも呼ばれています。皮膚への刺激性が弱く、毛髪にしなやかさを与える柔軟効果、毛髪の静電気を防ぐ帯電防止効果があります。

【グリシン】

人肌コラーゲンのアミノ酸の約1/3を占め、最も多く含まれるアミノ酸です。保湿効果が高く、肌荒れを防ぎキメを整えます。

【グリセリン】

吸収性が高いことから、保湿効果を目的に化粧水からクリームまで、幅広く配合されています。肌へのなじみや、感触の調整としても便利な原料です。

【グリチルリチン酸2K】

マメ科植物「カンゾウ(甘草)」の根または茎から抽出し精製したグリチルリチン酸のカリウム塩です。水によく溶けます.強力な消炎効果があり、肌荒れの予防化粧品や、ニキビの予防や悪化を防ぐ目的で多く配合されています。

【クロレラエキス】

クロレラから抽出されるエキスです。成分的にはアミノ酸を多く含んでいます。保湿効果、細胞の機能を活性化させる効果が高いので、乾燥や加齢などから肌を守ります。

【コーン油】

とうもろこしから得られる天然の植物油。皮膚を保護する効果を持ちます。

【コカミドDEA】

ヤシ油脂肪酸とジエタノ−ルアミンより作られます。泡の安定化、増粘化、起泡性、洗浄性を高めます。

【コカミドプロピルベタイン】

眼や皮膚に対する刺激が少なく、高い気泡力を有します。コンディショニング効果もある洗浄剤で、髪をパサつかせずに滑らかに洗い上げ、洗ったあともごわつかず、しなやかに仕上がります。

【ココアンホ酢酸Na】

皮膚や眼に対する刺激性が少なく、且つ良好な起泡性、泡安定性を持ちます。

【ココイルグルタミン酸TEA】

アミノ酸系界面活性剤です。低刺激でマイルド系洗浄料に好適。肌と同じ弱酸性で、洗った後つっぱりません。髪にもやさしく、洗い上がりはパサつきません。

【コメ胚芽油】

玄米から白米へ精米される際に取り除かれる胚芽から抽出される油です。美肌・美白効果などが期待されています。

【サッカロミセス溶解質エキス(加水分解酵母)】

パン酵母 (Saccharomyces) の溶解質から得られるエキスです。肌に必要な核酸関連物質やアミノ酸を含有しており、表皮の水分量を増加、かつ皮膚表面に保護膜を作り水分を保持する働きを持ちます。スキンケア化粧品に用いられています。

【サクシニルアテロコラーゲン】

皮膚を構成しているタンパク質の主成分であるコラーゲンの誘導体成分です。皮膚中では真皮に多く含まれています。保湿効果、皮膚柔軟化効果、皮膚の弾力性を保持する効果、皮膚や髪の保護改善効果に優れています。

【サトウカエデエキス】

サトウカエデから抽出されるエキスです。α−ヒドロキシ酸(AHA)を含有し、滑らかで若々しい肌をもたらせます。

【サトウキビエキス】

サトウキビの茎から抽出されるエキスです。α−ヒドロキシ酸(AHA)を含有し、滑らかで若々しい肌をもたらせます。

【酸化亜鉛】

肌への働きとして収斂効果と消炎効果があり、カラミンローションやボディパウダーなどに使われています。UVBからUVAまで広範囲の紫外線を遮断します。

【酸化チタン】

白色顔料です。紫外線遮断効果も高いので、サンカット製品には欠かせない原料の一つです。微粒子酸化チタンは、肌につけたとき透明でしかも紫外線遮断効果が高いので、高SPF商品の主要原料となっています。

【酸化鉄】

鉄の酸化物の総称です。耐熱性、耐光性が高く、メイクアップ化粧品等の顔料として用いられています。

【シア脂】

シアの種子から得られる脂肪です。セッケン、各種クリーム、メイクアップ化粧品、頭髪化粧品などに広く使われています。潤滑性、拡散・浸透性に優れています。

【シア脂油】

毛髪へ水分を保持させ、光沢、コンディショニング性を向上させます。

【シアノコバラミン】

ビタミンB12です。健康な肌に回復し、維持します。

【ジイソステアリン酸PEG-8】

ほとんどにおいがなく、分散・可溶化作用をもつ界面活性剤です。

【ジカプリン酸ネオペンチルグリコール】

軽い感触の油剤で、塗布時の伸びの良さが特徴です。肌への密着性に優れております。

【シクロペンタシロキサン】

シリコン系油性基剤。製品のべたつきを防止する効果。滑らかでサラサラした感触を付与します。

【シクロメチコン】

シリコン系油性基剤。製品のべたつきを防止する効果。滑らかでサラサラした感触を付与します。

【ジステアリン酸グリコール】

天然油脂中の脂肪酸と、ポリエチレングリコールから作られる成分です。増粘剤、感触改良剤として洗顔料に配合されています。

【シソ葉エキス】

シソ葉エキスは、チリメンジソ・アオジソまたはその近縁植物の葉から抽出して得られるエキスです。
すぐれた抗アレルギー作用があり、保湿剤・抗炎症剤として、敏感肌用・乾燥肌用の化粧水・乳液・クリームなどに配合されています。

【ジメチコン】

最も代表的なシリコーン油で、無色透明な液体で多くの化粧品のオイルに溶けにくい性質を持っています。化粧品に用いられているオイル類とは性質が大きく異なっているので、様々な用途で用いられています。乳化物などを作るときに気泡を取り除くための消泡剤、スライド性の高いことからか感触の調整として、撥水性の強いことから耐水性の高い皮膜をつくるなどに幅広く使われている原料です。

【(ジメチコン/ビニルジメチコン/メチコン)クロスポリマー】

シリコン樹脂の粉末で、水をはじく性質があります。安定した滑り性、柔軟性を発揮します。

【(ジメチコン/メチコン)コポリマー】

酸化亜鉛の表面処理剤。酸化亜鉛の表面を被覆する事で、安定性、分散性をよくします。

【ジメチルステアラミン】

コンディショニング剤、帯電防止剤としてリンスやトリートメントに配合されます。

【シャクヤク根エキス】

シャクヤク根エキスは、シャクヤクまたはその近縁植物の根などから抽出して得られるエキスです。
皮膚の炎症を抑え、血行促進効果があります。また、チロシナーゼの作用を抑えるガロタンニンが含まれており、美白効果もあります。

【水酸化Al】

アルミニウムをアルカリに溶かして得られるコロイド状沈殿、またはこれを乾燥した微細な粉末です。吸着剤として用いられます。

【水酸化K】

カリウムの水酸化物。pH調整剤。希薄溶液は皮膚表皮を軟化させる作用があります。脂肪酸と結合して石けんを作り、クリーム、乳液などの乳化剤として使用されます。

【スクロース】

糖の一種で砂糖の主成分です。保湿剤として化粧品に配合されています。

【スクワラン】

深海鮫の肝臓に多量に含まれている肝油からスクワレンを取り出して、水素添加して酸化しないように安定化させた、無色透明な液体オイルです。皮膚に対する浸透性が良く、べたつきのない特性があります。そのままでマッサージ用のオイルとしたり、クリームなどのオイルに混合して、感触の改良のために使われています。

【ステアリン酸】

植物由来。白色の薄片状の結晶です。アルカリと一緒に配合して石けんを作り、乳化剤としてクリームや乳液に広く使われています。また、クリームにおいては固形オイルとして、感触や安定性を増すために使われることもあります。

【ステアリン酸グリセリル(SE)】

乳化安定剤、保湿剤。ステアリン酸とグリセリンから得られる界面活性剤。油になじみやすく、皮膚に潤いと柔軟性を保つ働きがあります。

【ステアロイルグルタミン酸2Na】

アミノ酸由来の界面活性剤です。洗浄剤として化粧品に配合されています。

【ステアルトリモニウムクロリド】

カチオン界面活性剤。
毛髪に吸着し、柔軟効果・帯電防止効果があり、髪を柔軟にするコンディショニング剤。
質感が向上するが補修効果は無く、使用感が良くなる。

【セタノール】

セタノールは、ロウ状の個体油分で、乳化物の硬さ調整をする働きがあります。
乳液やクリーム類に配合することで製品の安定性に一役買います。
乳化物に弾むようなホイップ感触をつけることもできたり、水分の蒸発を防ぐ効果もあります。

【セージ葉エキス】

サルビアの葉から抽出されるエキスです。髪の乾燥、パサつきを抑えます。活性酸素による肌の老化、シミを防ぎ、くすみのない肌に導きます。

【センチフォリアバラ花エキス】

セイヨウバラの花から抽出されるエキスです。香りがよく、アロマテラピーに使われています。活性酸素や紫外線による肌へのダメージを防ぐとともに、くすみのない肌に導きます。

【センブリエキス】

センブリから抽出されるエキスです。抗酸化作用、コラーゲン産生促進作用があります。優れた育毛効果を有します。

【ソルビトール】

精製したブドウ糖を還元反応などにより合成し精製された白色の顆粒、粉末または結晶性の粉末です。水に非常に溶けやすい性質があります。保湿効果が高く、乾燥から肌を守る化粧水、乳液、クリームなどに広く配合されています。単独で原料として利用される他、界面活性剤やビタミンCなどの他の原料としての基としても活用されている原料です。

【ダイズ種子エキス】

ダイズの種子から抽出されるエキスです。女性ホルモン様作用によって、シワやタルミを防ぐほか、コシのある髪を保つ働きをします。抗アクネ作用、イソフラボンの抗炎症作用、ダイズサポニンの抗酸化作用、豊富なビタミン群アミノ酸類の複合作用で、皮膚疾患の予防が期待され、クリーム、化粧水などに配合されています。

【チャ葉エキス】

チャノキの葉から抽出されるエキスです。抗酸化作用に優れており、肌を酸化から守り、老化やシミなどを間接的に抑えることが期待できます。

【月見草油】

月見草または同属植物の種子から搾取したオイルです。炎症を抑制し、皮膚の保護・にきびの予防や保湿・しわ防止などの目的で配合され、柔軟効果に優れています。

【ツバキ油】

ツバキの種子から搾取したオイルです。水分の蒸発を防ぎ、保湿性を持続して乾燥を防ぐ効果があります。

【デキストリン】

デンプンの加水分解によって得られます。保湿剤として化粧品に配合されています。

【テトラオレイン酸ソルベス-30】

各種の油に対して非常に優れた乳化力をもった界面活性剤です。

【テトラヘキシルデカン酸アスコルビル】

油溶性のビタミンC誘導体。コラーゲン産生促進作用と脂質酸化防止作用が高く、細胞内に容易に取り込まれてビタミンC活性を発揮します。日焼けによるシミ、ソバカスから肌を守る作用があります。

【トウガラシ果実エキス】

トウガラシ果実エキスは、トウガラシの果実をエタノールで浸出してつくられるチンキ剤です。
血管拡張作用・健胃作用・エネルギー代謝亢進作用・コレステロールー低下作用・鎮痛作用・抗炎症作用など、多くの作用があります。チンキ剤・皮膚刺激剤・毛根刺激剤・止痒剤として、育毛剤・頭髪用化粧品に配合されています。

【トウキ根エキス】

トウキ根エキスは、トウキまたはその近縁植物の根から抽出して得らるエキスです。
抗炎症作用・鎮静作用があります。また、トウキ根エキスに含まれるグリスチルドは美白成分として知られています。

【トウキンセンカ花エキス】

オーガニックのトウキンセンカの花から抽出されるエキスです。防腐作用に優れ、肌あれの治療、肌や唇のかさつきによく効くといわれています。女性ホルモン様作用を有しており、みずみずしいハリのあるやわらかい肌に導きます。

【ドクダミエキス】

ドクダミエキスはドクダミの葉や茎から抽出させたエキスです。
多くの細菌に対しての効果から、にきびや荒れたお肌の浄化作用に使われています。

【トコトリエノール】

トコフェロール同様ビタミンE群の一部分で、α、β、γ、δの4種類があります。ビタミンEの中ではトコフェロール、特にα-トコフェロールが有用と言われてきましたが最近の研究でトコトリエノールはトコフェロールを上回る抗酸化能力を持つことがわかりました。その為、トコトリエノールはスーパービタミンEとも呼ばれています。トコトリエノールの効果としては抗酸化作用がもっとも有名ですが、その他にもフリーラジカルに対する防御することによる美肌効果、血清コレステロールの産生を抑えたりすることが言われています。α-トコフェロールにはない作用として血小板凝集の抑制などもトコトリエノールには有効とされています。

【トコフェロール】

黄色〜黄褐色のやや粘性のある液体です。水にはほとんど溶けず、アルコールやオイルに溶けます。還元力の強い成分で、脂質の抗酸化作用があり、加齢や炎症の原因の一つである活性酵素・フリーラジカルを消去し、過酸化脂質の発生を防ぎます。また、皮膚の血液循環を良くする働きもあります。肌荒れを防ぐ化粧品、加齢によるトラブルを防ぐ化粧品、血色をよくしくすみを改善する化粧品などに広範囲に使われている成分です。化粧品成分の安定化剤としても用いられます。

【トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル】

優れた乳化・分散作用をもつ安全性の高い界面活性剤です。

【トリベヘニン】

皮膚を柔軟にするエモリエント剤として化粧品に配合されます。

【トリメチルシロキシケイ酸】

耐水性皮膜を形成するため、化粧持続性を付与できます。

【トルメンチラ根エキス】

トルメンチラの根から抽出されるエキスです。収斂作用、抗菌作用があります。ローション、クリームなどの基礎化粧品、シャンプーなどに使用されます。

【トレハロース】

トウモロコシ由来です。酵母、地衣類、その他多くの植物に含まれている2つのグルコースから構成されている二糖類です。白色の粉末で、水によく溶ける性質をもっています。強力な保湿効果があるので、乾燥から肌を守る化粧品に適しています。他の保湿成分と比較すると、乾燥した環境で強い保湿効果を発揮する特長を持っています。

【ナツメ果実エキス】

ナツメの果実から抽出させるエキスです。皮膚細胞の活性化、鎮静効果、利尿効果等があるので、加齢対策の化粧品に効果的です。

【乳酸】

α−ヒドロキシ酸(AHA)を含有し、配合量により肌への働きが大きく異なる成分で、配合量を少なくすると角質の柔軟剤、多くすると角質剥離剤としてピーリングに使われています。

【乳酸Na】

天然保湿因子(NMF)の一種です。強い吸湿性があるので、保湿成分として優れており、乾燥から肌を守る化粧品に配合されています。

【尿素】

緩衝剤、保湿・湿潤剤、保水剤として使われ、殺菌作用、細胞賦活作用などがあります。保湿・角質柔軟作用に優れ、乾燥から肌を守り、肘やかかとの硬くなった角質を滑らかにします。

【パルミチン酸】

アルカリと一緒に配合して石けんを作り、乳化剤としてクリームや乳液に広く使われています。

【パルミチン酸イソプロピル】

脂肪酸の一種であるパルミチン酸とイソプロピルアルコールから作られるエステル油で、柔軟剤やエモリエント剤として化粧品に幅広く用いられます。

【パルミチン酸オクチル】

エモリエント剤で肌を柔軟にします。天然皮膚脂質に似た性質を付与します。

【パルミチン酸レチノール】

角質保護効果、保湿効果。脂溶性ビタミンA。表皮細胞の保護作用があります。肌から吸収されやすい性質をもち、潤いを与え、肌を守る働きがあります。

【パルミトイルオリゴペプチド】

肌や唇に潤い、ハリを与えます。

【パルミトイルペンタペプチド-4】

パルミチン酸とリシン、トレオニン及びセリン残基からなる合成ペプチドとの反応生成物である。保湿成分、真皮の細胞に特異的に働き、コラーゲンや多糖類の合成を促進します。

【パンテノール】

パンテノールは、水溶性のビタミンで、体内で分解されると細胞の構築や正常な成長の維持や神経中枢系の発達に作用されます。糖質やタンパク質、脂肪代謝の働きを補助し、抗体を作ってくれるといわれ、抗ストレスのビタミンともいわれます。皮膚への作用を中心に、皮膚細胞の活性化、肌の弾力性や保水性、肌本来の抵抗力の強化などに役立てられます。育毛に必要な新陳代謝を活発にするため、ヘアケア製品には多く使われます。爪などの強化クリームにも含まれます。髪の毛のキューティクルへの浸透もすばやく、枝毛・切毛予防のトリートメント成分として配合されます。

【ヒアルロン酸Na】

微生物による発酵法で抽出しています。ヒアルロン酸分子の中に非常に多量の水分を含むことができ、その性質から強力で効果的な保湿成分としての応用が盛んになっています。乾燥から肌を守り、キメの整った肌を維持、回復する様々な化粧品に配合されています。感触改良のためにも化粧水や美容液に配合されることがあります。また、ヒアルロン酸はコラーゲン系の成分やそのほかの保湿成分などと組み合わせると相乗効果も得られます。

【ヒオウギエキス】

ヒアルロン酸やコラーゲンの働きを促進する成分として、認められているため、ヒアルロン酸入りの化粧品には有効。

エストロゲンなどの女性ホルモンと類似する働きを持っているため、女性ホルモンの減少による肌の乾燥や目じりやほうれい線などのしわなど、年齢とともに気になる肌の老化現象にも効果があると言われている。

【ビサボロール】

肌あれ防止成分です。

【ヒノキチオール】

ヒノキチオールは樹木抽出成分の1種で、 一般的な効能としては、殺菌・抗菌作用、消炎作用、皮膚浸透作用などがあります。

【ヒバマタエキス】

保湿作用・皮膚再生作用・血行促進作用があり、肌にうるおいを与え、乾燥から肌を守り、ハリを与える効果があります。毛髪には、みずみずしさや艶を与えま す。また、保湿性の保護膜をつくるので、パック剤にも配合されます。さらに、脂肪分解促進効果・水分、老廃物代謝促進効果があり、セルライトを減少させる ことを期待して、スリミング(引き締め)化粧品にも配合されます。

【ビフィズス菌発酵エキス】

ビフィズス菌発酵エキスとは、ビフィズス菌の醗酵代謝物で、ビフィズス菌培養物から抽出したエキスです。
ビフィズス菌発酵エキスに加えて、アミノ酸、ミネラル、乳酸、ビタミンB群やコラーゲンなどを配合すると、表皮細胞に栄養を与えて肌のバリヤー機能を健全に保つことが期待できます。エイジングケア化粧品として、シミ、シワ、弾力の低下を防ぐ目的があり、洗い流すタイプのジェルクレンジングなどでは、洗顔後の肌をつるつるにし、潤します。
天然成分の抽出エキスであり、自然派化粧品やエステサロン専用化粧品などで使われています。

【ビルベリーエキス】

ビルベリーから抽出されるエキスです。α−ヒドロキシ酸(AHA)を含有し、滑らかで若々しい肌をもたらせます。

【フェノキシエタノール】

合成原料。殺菌効果、防腐剤。玉露の揮発成分として発見されたアルコールの一種。殺菌作用があり、防腐剤として品質の劣化を防ぐために使用されます。

【ブドウ種子油】

ブドウの種子から搾取したオイルです。活性酸素の発生を抑える働きと抗酸化作用に優れ、トリートメント効果があります。感触改良剤としても使われます。

【プラセンタエキス】

豚の胎盤を、血液を取り除ききれいにし、新鮮な状態で凍結させて保存したものを、無菌的に抽出・精製したエキスです。精製方法により含まれる成分に違いが出ますが、主な成分として、アミノ酸、ビタミン類、アルカリ性ホスファターゼなどを含んでいます。保湿効果、皮膚細胞の活性効果、美白効果を持っているので、加齢による肌のトラブルを防ぐ化粧品に広く配合されています。美白化粧品にも多く使われています。現在のプラセンタエキスは、アレルギーの原因となるような成分や、ホルモンは取り除いてあり、安全で体への影響のない成分の構成となっています。また、動物による差よりも、抽出・精製方法の違いによる効用の差が大きいと考えられます。

【ヘーゼルナッツ油】

ヘーゼルナッツから搾取したオイルです。皮膚への浸透性がよく、さらっとした感触のオイルです。

【ヘキシルデカノール】

エモリエント剤。

【ベタイン】

保湿効果、皮膚柔軟化効果。サトウダイコン、ビーツ等から抽出される天然のアミノ酸系保湿剤。吸保湿性が高く、皮膚に柔軟性と弾力性を与える働きを持ちます。また、帯電防止剤としても使用されます。

【ヘチマエキス】

ヘチマから抽出されるエキスです。消炎、保湿作用があります。

【ベヘニルアルコール】

乳化安定剤、増粘効果、保湿効果。菜種油から得られる白色のロウ様の固体。肌になじんで強力な水分蒸発の皮膜を作るため、皮膚を保護する目的で、クリーム類などに使用されています。安全性が高く、乳化安定性にも優れています。

【ベヘントリモニウムクロリド】

帯電防止剤、毛髪柔軟剤としてリンスやトリートメントに配合されます。

【ペンチレングリコール】

保湿効果、抗菌効果。有機物に含まれる炭化水素と蟻酸(ぎさん)を合成して得られる成分。抗菌性を持ちあわせた、安全性の高い多機能保湿剤です。

【ペンテト酸】

キレート剤。金属イオンによる洗浄力の低下を防ぎます。

【ホホバ種子油】

ホホバの種子から抽出した液状のオイルで、主な成分は液状のワックスエステルです。サラッとした感触ですが、肌からの水分の蒸発をしっかりと防ぐ効果が強く、肌荒れから肌を保護するクリームや乳液に配合されています。また、オイル状の化粧品にも感触の改良と肌へのなじみを良くするために使われています。

【ポリクオタニウム-10】

毛髪に優れたコンディショニング効果を発揮します。

【ポリソルベート20】

低刺激の可溶化剤、乳化剤です。

【マカデミアナッツ油】

マカデミアナッツから搾取したオイルです。酸化安定性が高く、肌へよくなじみ柔軟効果を持続させます。

【マグワ根皮エキス】

マグワの根皮から抽出されるエキスです。紫外線や活性酸素などによるシミを防ぐ効果が期待できます。

【ミネラルオイル】

鉱物油を精製したオイルです。油性基剤、エモリエント剤として汎用されています。

【ミリスチルアルコール】

天然植物油から得られるエモリエント剤です。

【ミリスチン酸】

アルカリと一緒に配合して石けんを作り、乳化剤としてクリームや乳液に広く使われています。

【ミリスチン酸イソプロピル】

ミリスチン酸イソプロピルは、ヤシ油やパーム核油から得られるミリスチン酸とエタノールに似た性質をもつイソプロパノールの化合物です。
皮膚に対して浸透性がよく、ソフトでさっぱりとした感触を与えます。

【ミリスチン酸オクチルドデシル】

高級アルコールのオクチルドデカノールと高級脂肪酸のミリスチン酸から得られる。基剤、保湿剤、乳化剤などとして用いられます。

【ミンク油】

イタチ科のミンクの皮下脂肪から得られる脂肪油です。
柔軟作用、保湿作用があるため、アンチエイジングや乾燥から皮膚や毛髪を守り、 また紫外線吸収効果もある。

【ムラサキ根エキス】

ムラサキ(別名:シコン)の根から抽出されるエキスです。肌あれを防ぎ、みずみずしい肌を保ちます。赤〜紫色の天然着色料としても使用されています。

【メタクリル酸メチルクロスポリマー】

球状の微粒子ポリマーです。肌への塗布時に滑りをよくします。

【メドウフォーム油】

メドウフォームの種子から搾取したオイルです。保湿効果やエモリエント効果があります。水分を保持し水分の蒸発を防ぎます。

【ラウラミドDEA】

気泡剤、泡安定剤、増粘剤、洗浄力増強剤として洗浄用化粧品に配合されます。

【ラウリン酸】

アルカリと一緒に配合して石けんを作り、乳化剤としてクリームや乳液に広く使われています。

【ラウロイルメチルアラニンNa】

低刺激で安全性の高いアミノ酸系の洗浄剤。界面活性剤。
弱酸性で適度な洗浄力と脱脂力を持っており、泡立ちもいい。
洗いあがりはさっぱりタイプでしなやかにふんわり仕上がる。ボリュームを潰さずに洗いたい方に適している洗浄剤。
アミノ酸系の中でも高価な成分である

【ラウレス-2硫酸アンモニウム】

植物などの天然油脂から得られるアンモニウム塩型のアニオン活性剤です。高い起泡力をもちます。

【ラウレス−7】

乳化・分散作用を持つ界面活性剤です。

【リン酸K】

緩衝剤としてpHの調整などに使われ、また金属封鎖作用も有する成分です。食品添加物としても使われています。

【リン酸2Na】

緩衝剤としてpHの調整などに使われ、また金属封鎖作用も有する成分です。食品添加物としても使われています。

【レモン果実エキス】

レモンの果実から抽出されるエキスです。収斂、強壮の効果があり、一般に皮膚を輝かせ、快い刺激を与える効果があります。

【ローズヒップ油】

ローズヒップの種子から搾取したオイルです。皮膚コンディショニング剤として使われています。水分保持力があり、細胞組織の活性化作用や皮膚柔軟効果が高く、肌あれを防ぎ、アンチエイジングや小じわの手入れなどの目的で配合されます。

【ローズマリー葉エキス】

オーガニックのマンネンロウの葉から抽出されるエキスです。イキイキとした顔色を与え、皮膚を回復させ、しわを減じる効果があるといわれています。肌の酸化を防ぐことで、肌の老化、シミを防ぎ、くすみのない肌に導きます。

【ローヤルゼリーエキス】

働きバチが分泌するローヤルゼリーから抽出して得られるエキスです。保湿効果、皮膚細胞の活性効果、肌の保護や加齢に負けない肌を作ります。

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